出会い系サイトでであった神戸の熟女とのとろけるようなディープキス

私の密かな楽しみは、出会い系サイトを使い、知り合った女性と夜を楽しむことです。

私は43歳ですが、50歳以上の熟女が大の好みで、熟した柿の実のような50代の女の体はたまりません。また50代の女性は私のすこしM系の要求にもこころよく応じてくれるのが最高です。

今日は、神戸で、出会い系サイトで出会いセフレ関係となった清美という女性との話をします。

出会い系サイトを使い神戸で出会った清美という熟女

清美は、年は53歳、バツイチで建設会社に勤務しています。身長は160センチぐらいの痩せ型で、胸も大きくありません。顔は細面で目尻がつり上がって、見た目は少しきつい感じですが、話し好きで、明るい性格です。

三宮の居酒屋で初めて会ったとき、清美は私が自分より10歳も年下だとわかって、戸惑ったようでしたが、私が熟女好きなことを言うと清美も安心したらしく付き合い始めることができました。

この日は2回目のデートですが、私と清美は、洋食レストランで食事したあと、北野町のホテルに入りました。
食事をしているとき、「今日はこの後、二人だけになれるの?」と遠回しにホテルに行けるかどうかきくと、こっくりうなずいたのです。

ホテルでの清美とのとろけるようなディーキス

ホテルの部屋に入って鍵をかけると、私は我慢できず、すぐに清美を抱き寄せ、清美の口に吸い付きました。チュッチュと音を出しながら二人は舌をからめ合います。
清美も待っていたように激しく応じます。

私の股間はホテルに入る前からピンピンにテントを張っていました。

それを清美の腹に押しつけ、腰をグラインドさせながら、生きているようなヌルヌルした清美の舌を強く吸うと、多量の甘い唾液が湧いてきます。

清美も「あん、あん」と、とろけるような声を出しながら、私の舌を吸ってきます。

清美は、食事の時は、口数も少ない女ですが、ホテルに入ると別人のように貪欲で積極的です。

清美は40歳半ばでの離婚以来、彼氏はないそうで、それを取り返すかのような激しさです。

濃厚なディープキスのあと、清美は服を着たまま、ベッドに座り、足を組んで、私を見つめます。彼女は興奮で頬は真っ赤です。

清美は、20代前半の女の子が着るような、短く、かわいいミニを着ていて、スカートから伸びた、2本の白い足がたまりません。

その奥には黒のTバックのパンティが見えます。

私は、清美が見ている前で、すなやく全裸になり床にひざまずきます。

私は、清美に見られていることで興奮して、息も荒くなり、ペニスはずる剥けで、反り返っている状態です。

清美はそれを見て、
「まぁ、やっぱり孝さんは若いから、元気だ」と上気した声を出します。

「清美さんが見ているからこうなるんだよ」
と私もかすれた声で答えながら、清美に上向きに顔を近づけ、
「ね、清美ちゃんのおいしい唾飲みたい。飲ませて」と懇願します。

実は、私は女に唾を飲ませてもらうことに強い性的興奮を覚える性癖がありまして、
それだけで射精したこともあります。
私にとってセックスするときは女性に唾を飲ませてもらうのは必須の行為なのです。

「唾ほしいの? あげるからこぼさないように飲むんだよ、ほら、口を開けて」
と、清美はなんの抵抗もなく、私の顔を両手で挟み、白く泡だった唾を私の口に垂らしてくれます。

清美の唾は、とろとろして、少し口臭も混ざり、甘い蜜のようで、私は、それを口に含むと恍惚な気持ちです。

「味わって飲むんだよ」と清美は母親のように言って、もう一回飲ませてくれます。

私がうれしそうに自分の舌で味わいながら飲み込む様子を見て清美は
「まだ要るかい?」と聞きます。

「あー、もっと飲みたいよ」と私は清美に甘えます。

すると清美は、右の手のひらに唾を吐いて、
「じゃあ、お飲み」と私に差し出しました。

私は、たまらなくなって、ひざまずいたまま、清美の手のひらに溜まったつばを、「うん、うん」と、まるで飢えた野良犬のように、ズルズルと音をたてながらすすりました。

唾がなくなっても一滴も残さないよう、清美の手のひらをなめ回します。

右手が終わると、左手でも同じように唾をすすり、なめ回します。

私がもっとほしい顔をして清美を見ると
「もうだめだよ。困った人だね、孝さんは」
と、清美は、私を軽くにらみます。

「こんな変態なことをする孝は、どんな顔しているのか、よく見せなさい」
と自分と私のつばでベトベトになった手のひらで、私の顔を挟み、それから私の顔中をなで回して、唾をこすりつけるのです。

清美はさすがに年の功で、口にしなくても私が求めていることを察して演じてくれるのです。

私はもう隆起したペニスの先をぬらし、射精寸前となっています。

これが私と清美のセックスの前の大切なルーチンとなりました。いつもこのあと二人はもっと淫靡でとろけるような時間を過ごすのです。こんな清美に出会えた出会い系サイトは最高です。

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